たわむれはおわりじゃ!

銀符律とかヴァイスとか中心に気ままに書く。不定期更新。


スポンサーサイト

  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

サモンナイト5 感想

  1. 2013/05/20(月) 19:34:47|
  2. 雑談
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
今週末は欧州CLの決勝です。バイエルンには勝って去年の雪辱を晴らしていただきたいですね。


サモンナイト5を買ってからはや5日。マイペースにやり続けて現在8話です。
さて今日は突然に8話終了時点で思ったことを、この時点でわかっている過去作との繋がりが中心に書き留めておこうかと。半分メモの代わり。

ネタバレ要素満載すぎるので追記で。色も反転させます。



さて、まず大前提の事から。
5の時間軸は1~4の未来。10年やそこらではなく何百年も後。抜剣者や誓約者は伝説の、おとぎ話レベルの昔です。
そして「狂界戦争」を経て「響融化(アストレイズ)」によって今までの召喚術は使えなくなってしまっている世界です。


そして今回舞台になる「界堺都市・セイヴァール」は古き昔の「名も無き島」であることも明言されました。そうです、3の舞台であったあの島だったのです。びっくりですね。
真ん中に大きな湖、その周りを囲む各世界の特区集落。これは集いの泉と各集落があった場所でほぼ間違いないでしょう。集落の配置も同じです。
このセイヴァールが名も無き島だった以上抜剣者(アティ・レックス)がこの街にいるのもおかしくないですね。。。と思いがちですが、名も無き島だったのは何百年も前の話です。つまりアティ先生は物凄くお年を召していらっしゃる訳ですね。見た目が殆ど変わらないのは魔剣のおかげでしょうきっと。

抜剣者は上記の狂界戦争で大活躍してその後の世界を作り上げた人物らしいんですね。そして抜剣者、先生は世界を見守る道を選んだ、と。
セイヴァール響界学園はアティ先生が創始者のようです。学園には並木道があり、そこにある大きな樹はただ長生きしているだけではない存在と先生は言っていました。これはつまりあれですかね。アレ。

ちなみにアティ先生はフラーゼン製造工場の統括管理も行っているかも?
管理官さんが「マザー」と呼ぶ人物が先生っぽい。管理官さんの本名はラディリア。この名前と容姿はマザー所縁のある人物からとったらしい。つまり「アルディラ」に似ている名前容姿から彼女に近い人物かつ今を生きる存在=抜剣者という訳ですな。

他に現時点でわかっていることは、
5の主人公の所属している「異世界調停機構(ユクロス)」は元々旧世界の「派閥」を媒体としていること。
主人公と敵対することになる「真紅の鎖」はその昔「紅き手袋」と呼ばれていたこと。
アベルトやイェンファの所属する「警察騎士団」「巡りの大樹自由騎士団」が元となっていること。
などですかね。

アティ・レックス先生と主人公アルカ・フォルスが微妙に容姿が似ている件が個人的に気になっているのですが其の辺はまだ謎ですね。もしかしたらアティ先生の子孫かもしれない?


この辺で終わりましょう。クリアして気が向いたらまた書くかもしれません
ではまた
関連記事
スポンサーサイト
<<第5回銀符律全国大会 レポート | BLOG TOP | 銀符律ランキング上尾 レポート>>

comment


 管理者にだけ表示を許可する
 


trackback


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。